大阪モダンディスコ

大阪のモノ書きでありWeb屋であり広告屋。 ロクデモナイ売文稼業家としてメシを食っていける日を夢から現実に変えるべく、うぬぼれ一本で今日もくだらん文字を書き続ける。

書評

オワコン日本において個人でワンチャン狙うために知っておきたい西村博之流の指南書。-書評-『働き方 完全無双(ひろゆき)』

あなたは本著に詰め込まれた西野亮廣氏の戦略を体感できるか!?-書評-『新世界(西野亮廣)』

超個人主義時代の到来。旧来の常識と共に沈没してしまわないように、明日へのチケットを探す術とは?-書評-『このままだと、日本に未来はないよね。(ひろゆき)』

自宅に居ながら、旅先で巻き起こる珍妙な出来事に、クスッと胸を躍らせる秀作ショートショート。-書評-『ショート・トリップ(森 絵都)』

胸の中から甘酸っぱさが一気に飛びだすキュン作。その答えは、本作のタイトルとラストのワンフレーズにある。-書評-『世界は恋に落ちている(HoneyWorks)』

人生は短い。時間は限られている。いつまで生きられるか分からない。それなのに、バカに時間や感情を奪われている。-書評-『バカとつき合うな(堀江貴文・西野亮廣)』

美徳は感じてもらうものであって、決して押し付けるものじゃない。-書評-『世界でバカにされる日本人 - 今すぐ知っておきたい本当のこと(谷本真由美)』

「やる奴」と「やらない奴」の2種類の人間しか存在しない時代になりましたよ。-書評-『革命のファンファーレ〜現代のお金と広告〜<西野亮廣>』

衰退していく日本。そして、その中にある企業。あなたの名前は何ですか?-書評-『藤原和博の必ず食える1%の人になる方法』

金の呪縛、時間の呪縛、常識の呪縛を大破せよ。-書評-『魔法のコンパス〜道なき道の歩き方〜<西野亮廣>』

論破力をアップさせることで、まだまだ社会は生きやすくなる。-書評-『論破力』

あなたは、かけがえのない誰かを、正しく思ってあげられていますか?-書評-『劇場』

結局死は、イメージのなかにしか存在しないのか?その答えは出ぬまま、今日もふわふわと生きている。-書評-『君の膵臓をたべたい』

有限の言葉で無限の感情を伝える素晴らしき人間の生き様をご覧ください。-書評-『残像に口紅を』

教科書はまだ、ない。だって、答えすらまだない未来だから。-書評-『ミライの授業』

さぁ、デジタルよ。老害たちをぶっ潰そうぜ。どこまでやれるか、テクノロジーの底力を見せてやろうじゃないか。-書評-『日本再興戦略』

過去を懐かしむことで未来に蓋をするのではなく、未来を照らすために過去から跳躍する、そんな転換期が訪れたんだろう。-書評-『超AI時代の生存戦略』

これまでの積み上げで未来を予測しようとすると、大きく方向性を誤ってしまう。-書評-『団塊の後』

その手に触れるだけで感じられる温かみの、その圧倒的な幸せを、もう一度、噛み締めてみたくなる。-書評-『今夜、ロマンス劇場で』

偶然か必然か、朝、いつもどおりに目が覚めた今日という一日を、目一杯生きてみたいと思った。-書評-『ミスミソウ』

著者

常盤英孝(ときわひでたか)

3分程度で読めるショートショートと呼ばれるショートストーリー書き。 あとは、エッセイやコンテンツライティングなどの物書き全般と、Webデザイン、チラシデザイン、広告、Webマーケティング、おしゃべりなどをやっています。




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